大雪に霞む東京タワー/マルジェラのタビブーツで雪道を歩く



雪の中の東京タワー

 

東京は現在大雪です。
オフィスを出てから、在宅勤務に移る前に東京タワーを見に行きました。

大雪で霞む東京タワー、その巨大感と無骨な佇まいが強調されて、とても美しいです。

 

雪の中の東京タワー

 

見上げると雪が舞い込んでくるんですが、夢中で写真撮りまくりました。カメラを携帯していなかったことを後悔。。iPhoneの防水性って、こういった時に便利ですよね。

 

f:id:starpenguin:20180122161159j:plain

 

モノクロもいいなぁ。

 

f:id:starpenguin:20180122163001j:plain

新宿駅は、帰る人々とマスコミで賑わっていました。 

 

そして、今履いているのは、マルジェラのタビブーツ。

土日でジェイソンマークの防水スプレーを二層吹きかけ、対策しました。

その結果、、、 

f:id:starpenguin:20180122163226j:plain

 

雪の中でも、足跡も、かっけー!!!笑

ちなみに、なんとなく、親指と人差し指の間が濡れている気がします。笑

 

それでは、早く帰って仕事に戻ります。

doublet-ダブレット-の取扱店舗(東京都内)と営業時間をGoogleMapにまとめました

doublet 18SS DEADSTOCK EMBROIDERY T-SHIRT WITH HAND-PAINT

DEADSTOCK EMBROIDERY T-SHIRT WITH HAND-PAINT

昨日doubletの18SS 2ndデリバリーが楽しみすぎてブログを書きましたが、

無事、購入しました。

 

やはり、doubletは試着することで、

とてつもない高揚感を垣間見たり、

立体的に魅力を感じるケースが多いです。

 

あれもこれも着てみたいのですが、

悩ましいのは、

店舗によって入荷する商品が結構違っていること。

 

入荷のタイミングで都内の店舗を回ると、

ある程度、実際に見ることができるはず。

 

・・・ということで、

GoogleMapで地図を作成しました。

 

各ショップの営業時間もそれぞれ見れるようにしました。

 

 

渋谷区をレンタルサイクルとか使ってめぐると、かなり楽しそうです。

 

www.google.com

doubletが楽しすぎて困る。(+長いタグを切らず快適に着る方法)

 

現在、2018年1月13日、朝。

今日の昼前からdoubletの18SS 2ndが発売されます。

 

インスタのタグを追いながら寝たり起きたりして、

気が落ち着かずにブログを書き始めました。

毎回毎回、何にしようか悩むのが楽しい。

今回は、DEAD STOCK Tシャツに決めていたはずなんだけどなーー。

 

doubletは、買う前も、買った後も、最高に楽しい服だと思う。

恐ろしいのは、PRも、服も、シーズン毎に進化していること。

 

まだ立ち上がりの頃、デザイナーの井野さんのアイディアノートが公開されるという神がかったイベントがあり、殆ど足を踏み入れたことのなかった表参道に行ったときのことをよく覚えています。

もちろん、今季の“開封動画”も最高に楽しかったし、自分で実際に“開封”してみて、最高に楽しかった。

18SS doublet WISM deadstock package shirt

18SS doublet×WISM。とにかく柔らかくしたくて、買って二週間くらい、着ながら寝ました。

www.youtube.com

 

doublet のタグを切らずに、背中に張り付かないようにする方法

doublet タグ

doubletの服が好きでたまらない理由の一つが、

新ロゴ以降に実装された、商品説明がぶち込まれた長いタグ。

 

切り取り線もありますが、切らずにとっておきたい人のほうが多いのでは。

むしろ、あと3倍くらい余裕で語ることがありそうですし、3倍の長さでも全然かまわない、もっと長くして欲しいと思っています。

 

こないだ美容師さんとdoublet談義に花を咲かせた際、

あの長いタグをどうしてるという話をして、

自分の方法が思ったよりも好評だったので、ここにシェアしておきます。

 

まぁ、巻いて内側にしまう、というだけなんですが。笑

doublet タグ

 

特におすすめなのが、一枚で着てしまいたいシャツ類ですね。

Tシャツとか、夏に着ると長いタグが背中に張りつくんですけど、

こうやって巻いて収納してしまえば、全く気になりません。

 

d

 

こちら、タグを巻いた状態のTシャツ。

背中側から見ても、全く違和感ありません。

 

---

 

あー、楽しみだなー。